2006年08月19日

今ごろ更新(オフ会)

続き

 

エレベータの扉が開くとそこには

○○さん「ハッハッハ!待っていたぞ勇者ドモ!」

まるでどこかのボスのような口調でアロハな不思議ちゃんが
腰に手を当て仁王立ちで待ち構えていた。相川さんだ。

人2 大仏2 の編成なので相手は余裕なのだろう。
こんなことを言い始めた。

相川さん「4人かぁ。伝泥さんにラブラブおは君にP-chanに…」

普通に言えばいいものを、ここでTHEワールド的な
不思議空間へ案内される。

相川さん「苦痛の苦に労働の労で苦労君だよね^^」

満面の笑みでしてやったぞ!という顔をしている。

苦労君「頭大丈夫ですか?^^;;;^;^;;」

若年者の的確な突っ込みが入るが
THEワールドなのでそんな発言も無に帰すことになる。
フハハハハハ!やっぱりシームスは地獄だぜぇー!

するとエレベータが上がってくる。後続組みだ。
れんかさんとれいじさんが狭い個室でキャーキャー騒いでたのは聞こえた。
きっと欲求不満だったたいへーちゃんが痴漢でもしたんだろうな。

相川さん「  []  」

何を喋ってるか分からないが椅子に座ってという事だろう。
ご丁寧にも椅子が人数分ある。立ってる人いたけど。
社長も立ちっぱなしだったけど、「どこが」とは言わない。

奥の方からニコニコ笑顔でハートブレイクアロハな人と
歌舞伎町なら任せて!という風貌な人達が出てきた。

社長「あ、どうも!私が社長のしみずんです!」

ハワイの帰りみたいな格好でニコニコしながら自己紹介。

○○さん「みんなもう分かってると思うが、俺が噂のエロセクシーYUKIだ」

やはりか!来ない来ないといわれようが、俺は来ると思っていた。
全ての可能性を考慮し視野を広くしなければ周りを見ることは皆無。
ちなみにびっきーも無理してくると思ってた。

全員が集まったところで軽く各自自己紹介。

出会い系SENTARで出会えましたっ!続き
posted by P-chan at 02:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2006年08月05日

オフ会レポ

サクッと書き上げちゃいましょ。

コンニチワ(・∀・)ピーチャンよ〜ん

 

7/29。オフ会に参加した。

集合前に大仏仮面をゲットしようとハンズに立ち寄る。
しかし、色が3色もありやがる。

P「あ、もしもし。でんどろさん?」

でんどろさんの携帯電話したんだから当然でんどろさんが出るという話w

伝泥さん「あ、ピーチャン。おはこんばーん^^/」

! 先制パンチを浴びた。昼でもヨルダンと言っておくべきだったか!

P「大仏が3色もあるんですが、伝泥さんは何色にしました?」

伝泥さん「ぶひwびゅひひぶひひひwww金wwwっうぇっうぇ」

・・・秋葉で何があったというのだ!!
あの伝泥さんが秋葉の空気に汚染され、ケンタッキーみたいになっている!
これじゃぁまるであの日の再来・・・おいちぃおいちぃ!じゃないか!

相手にすると巻き込まれそうなので適当にやりくるめてすぐさま
金銀で揃えようと決心し、面白そうな仮面を投げ捨てレジへ。

 

ハンズの袋を持ったまま電車へ乗り込む。早くしなければ遅刻だ。
それだけは避けなければならなかった。
そう、面が割れる前に装着しなければならないのだ・・・

ドアが開いた場所へ入ると時間的にピッタシぐらいに到着のようだ。
液晶画面が便利すぎて助かる。
すると目の前に座っている女性と目が合う。
これはサインではないのか?

女性「フフフ、明日早いですか?」

きっとこう来るに違いない。何度も目が合ったので
オフ会に参加ではなくお姉さんに着いていこうとも考える。
そんな中だ。

とぅるとぅる〜とぅとぅるとぅとぅ〜♪
北斗のJAC中に流れる携帯の音が鳴り響く。
これが流れると気分がいい。連荘した感じになる。 PI。

伝泥さん「ぐへへ〜、ピーチャンはよこいや〜」

P「そろそろ秋葉原に着きますよ?」

伝泥さん「空気がぁああああ、空気が襲ってくるううううあーるるるれい!」

なんと!空気にやられそうになってるという。
きっとメイドさん見てニヤニヤしてるに違いない!
これはメイド達による奉仕活動で「うっふ〜ん」が
伝泥さん目掛けて行われているということか!
クソ!うらやましい!急いで混ぜてもらわねば!!

秋葉に着くなり走り出す俺。目の前にいた女性とはフラグが立たなかったので
一目散に伝泥さんの下へ駆け出す。

集合場所は中央改札口。
・・・!!
なんてこった!4.5年前と変わっている!
一つ目のエスカレータに乗った瞬間戦慄が走る。

迷子だ

クソ!やってねぇよ!目の前にいる女の腐ったヲタドモを思いっきり蹴っ飛ばして
エスカレータから天に返してやろうかとも思ったぐらい興奮していた。

標識に従い中央改札口を目指すが・・・

P「あれ?電気街になっとる・・・」

標識通り進んだはずが・・・しかし、ニュータイプ張りの感が働き
「そこ!」と心で叫びながら2つ目のエスカレータを下っていく。
あった!中央改札口だ!そして目の前に女の子二人!
今日オフ参加する女の子の数は2人・・・これは!!

意気揚揚と改札に切符を通す。
だがおかしい。考えてみろ。時間ぴったりに俺がついたにも関わらず
女の子二人だけしかいないっていうのもおかしい。
野郎ドモが群がっていない。女の子が来るのを分かっているのに
他の男が来ていないというのは確率的におかしすぎる。
つまり、目の前のコ達は、れんかさんとれいじさんじゃない。

もしここでいつも通りの電気街改札口を通っていたら

テレビ「ちゃんちゃんちゃんちゃちゃん!かもーん!!
     貴方の近所の秋葉原ー、サトームセン ガオー」

と、心に空しく響き渡っていただろう。それはまさに素敵なサムシングだ。

とりあえず向かって左側へ進む。
だがそれらしい姿は見当たらない。
次は右側へ。
こっちにもいない・・・改札口間違えたか?w
改札口の中央にいた二人の女性が「やだぁ、迷子?キャハハ」
という目線で追ってくる。居たたまれない。

しかしそんなときだ。
背景に映えるようなピンク色の服を纏ったすっごく小さい子が目に付いた。

P「ま、まさか・・・アレが理想郷なのか・・・?」

訳わからないことを口走り、その集団を乱視の目で活目する。

P「れんかさんだ!それにおは君!!おーい!おーーい!」

気が緩んだ。この状況から抜け出せるのだと思ったのが迂闊だったとも
頭で考えるよりも素早く足がそこへ向かっていた。そう・・・

大仏のお面を被らずに接触してしまったのだ!

なんということだ!計画が台無しじゃないか!

れんかさん「あ、えっと・・・誰ですか?このパンピーは^^」

くっ!強烈なボディブローのような攻撃を喰らってしまった。
その言葉をきっかけに、次々と俺のほうへ視線が舞い込んでくる。
俺は急いで大仏を取り出し、

P「あ、コンバンワピーチャンです。ハジメマシテ」

と軽く返す。たいへーちゃんがチラチラ俺の方を見てきた気がするが、
俺にはそっちの気はない。華麗にスルーしておこう。
道を知っているのがたいへーちゃんだけなので、率先して前を歩いてもらう。
そして伝泥さんとダブル大仏で町を練り歩く。

れいじさんとれんかさんでお喋り。女の子同士だと会話も弾む。
おはくんと苦労くんでお喋り。同年代付近なのでこれまた話題も・・・hmm。
で、俺と伝泥さん。完全身内話。なかやっすぁん!
つまり、たいへーちゃんは一人ぼっちで独り言。

たいへーちゃん「あんだよ、こいつらは。俺は社員なんだぞ!
          もっと絡んでこいよ!
          社長の不倫から相川さんの謎まで喋っちゃうぜ」

と、かまってちゃんオーラが赤色に輝き2チェ確定だなと思った。

普通に話しながら歩いていると、悪戯大好きっこのれんかさんが
ニヤニヤしながら向かってくる。悪寒が走り抜け、ホップステップジャンプ。

れんかさん「おい、おめぇら。いいもん被ってるじゃねぇか。
        ちょっと1芸ぐらいして楽しませろ」

たちの悪そうなのに絡まれた!メディアという強大な武器を持っている。
逆らうことは到底出来ない。

P「いや、でも周りの目もありますし・・・そのぉ・・・」

大仏被ってる奴の言えたセリフではない。

れんかさん「いいから脱げよ!へっへっへ」

まるで童貞を狙うかのようなギラギラした目つきでにらまれ、
俺たちは従うしかなかった。
準備をすすめていると、おもむろに後ろへ回り込んでくる。

ぺしぺし!ぺしぺしぺしぺし!ドカッ!

視界が悪い俺たちは頭を叩かれ蹴りを貰う。

伝泥さん「もうやめて!乱暴なことしないで!あたし達が何したっていうの・・・」

悲痛な叫びが上がるも助けは無い。
しかし、その言葉が快感だったのか、れんかさんはその表情を
携帯のカメラに収めていった。

 

コンビニのある横断歩道でいぇしくんが待ち構えていた。

いぇしくん「ここを通りたくば全員下着を脱げー!へーっへっへっへ」

しかし、自己紹介もまだなので「なんだ?この頭の沸いちゃったやつは?」
で華麗にスルーされる。
だが、大仏のお面をしてる俺と伝泥さんは、道行く人に注目を浴びる。
やはりインパクトが強いようで、視姦されて濡れてきているようだ。

 

そんなこんなでシームスへ到着。
大仏2体と人間二人でエレベータへ乗り込む。

伝泥さん「いいか!何が居ても怯むな!撃って撃って撃ちまくれ!」

2人と1体「sir! yes sir!」

そしてエレベータの前で待ち構えていたのは・・・!!

次回!PRN!
posted by P-chan at 14:48| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記

2006年08月03日

夏の魔力か?

ずっと接続できなかった。
トップも自分のブログも何もかも。

それでは今日から明日にかけて頑張っていこうかなと思います。

関係者から毒と妄想のGOサインいただいたので、
久しぶりに頑張ってみようかと・・・うへへw

posted by P-chan at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

緊急緊急メーデーメーデー

緊急です。オフの様子は明日になります。

 

七夕たなぼたの記事にコメントした「深津絵里」

この方のアドレスを踏んだ方はウィルスチェックをしてください。
トロイが検出されます。

書き込んだ人のIPアドレス指定で禁止にはしましたが、
ホスト指定ではないのでまた来る可能性がないわけではありません。

信用の無いアドレスにはご注意ください。

 

AVGは窓が開いた瞬間、ウィルス感知で窓を消してくれるようです。
勝手にファイルダウンロードする前に作動してくれるので助かりました。

しかし、チェックを入れた俺は1時間半HDDがガリガリいっとった。
その時間がもったいないと思ったさ、だって1時間半あれば(ry
各自の妄想に任せます。

とりあえず念のためチェックしてください、ということで。

posted by P-chan at 03:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年08月01日

オフかい?オフ会!

お腹が冷える・・・

適当にメモ程度の更新。帰ってきたら更新しようかと。

 

ってことでオフ会だったわけですが、
大仏で参加しました。あくまで大仏。
某所に写真がアップされてますけどね!

大仏コンビは置いといて、雑記
らじろぐ号参上。みんなが集まっている場所へ向かうも目の前で迷子になる。

大仏がゴムくさい。

れんかさんがニヤニヤしてた。

れいじさんちっこい。

おははおは。

いぇしくんは、もうYOSHI君でいいんじゃね?w

苦労君は数年後知り合いに似てくると思った。

でんどろさんは相変わらず。俺も相変わらず。レーザー!って感じ。

YUKIさんはあのへんがエロセクシー。

相川さんは何かのつぼにはまってた。
突っ込みはあえて避けてみた。これがわかるのは俺とたいへーちゃんのみ。

社長は女の子にデレデレ「若い子はいいねぇ」の名言。

 

カラオケ

れんかさんがちょー頑張ってた。輝いてた。

れいじさんはちっこいのに、さらにちっこくなってた。おつかれさんです。

たいへーちゃんはみかんだなと思った。
他のうたもはじければいいと思うよ?

YUKIさんは高音でびしばし。

YOSHI君は色んな意味で輝いてた。2Dだと思った。

でんどろさんは、次までにはれはレ愉快だと思った。

そんな俺は出だしで躓き、お酒で声が宇宙戦艦やまとだった。
UGA使えねと少し思った。
なんで轟けドリームがないのかと。
KOTOKOは満載だったきがする。

 

でんどろ号

全員眠気。

俺は頭が寝てた。身体はびんびん。

池袋で下車。すぐそこの駅が遠く感じた。
東京はごっつい迷路やで。(ひこまろ風)

 

まとめ。

大仏被ってたら、前髪落ちてきた。しょんぼり。
前髪はやる気のバロメータ。
中途半端な前髪でごうめんなさい。

 

帰宅したらかきあげまーす。

posted by P-chan at 16:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記